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8/26 プノンペンを代表する2団体によるクリーンアップ活動が行われました

2020年8月26日、アーモンドホスピタリティグループとソフィテル・プノンペン・ポキトラーチームが、両ホテルの周囲エリアを清潔に、衛生を保つ目的で、クリーンアップ活動を行われました。
この取り組みは、この雨期の大雨によりプノンペン都内のゴミが両ホテルの周辺地域まで流れ込み、衛生の問題が見えたのがきっかけだったという。

両グループのCEOであるLuu Meng氏とCharles-Henri Chevet氏が率いたチームは、両ホテルの滞在者と周辺の住民が清潔的かつ快適に生活・滞在できるように、この大規模なクリーンアップ活動をこれからも継続的に行っていきたいと話しました。

今回のイベントにより、将来、周辺の他の企業も参加することを期待し、観光客と地元の人々が衛生的な環境で生活・滞在していくことを目標しているようです。

アーモンドホスピタリティグループが運営しているSevensea Seafood Restaurant前にて

 

アーモンドホスピタリティグループについて

2008年の創業以来、カンボジアのホスピタリティを高い基準で提供する取り組みをしている。

ソティアロッ通りのアーモンドホテルとYi Sang中華料理レストランを初め、独特のYi SangアウトレットやUy Kuyteav、Kroeung、Kanji(日本料理)、Sevensea Seafood、World Diningというレストラングループを経営し、卓越したホスピタリティを徹底している。

 

ソフィテルホテルについて

フランスのワールドクラスのホテルグループであり、世界中に40ヵ国以上、120ヵ所以上のモダンで豪華なフランス式のホテルを展開。1964年にインターナショナルの高級なホテルブランドとしてデビューした。

地元のエッセンスを生かした極上のモダンなデザインを特徴とした、豪華なフランススタイルの高級なホテルである。

 

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